2018年 秋の無料体験セミナー

制度は変えたけれど、その「働き方改革」、
明るい未来に繋がっていますか?

今、世の中は働き方改革一色!
テレワーク・在宅勤務、女性活躍推進、シニア人材活用etc.新しい制度が次々導入されていますが、一方で、「人手不足!」「人材不足!」「休みが取れない!」と、企業からも働く人からも悲鳴が聞こえてきます。
しかし、今こそ、職場の生産性を高める大きなチャンス! J-Laboはそう考えます。せっかくの「働き方改革」を制度改革で終わらせず、「未来に繋がる働き方改革」にするために、個人の力を引き出し、多様性を活かしてチーム力を高めるセミナーをご紹介します。

本セミナーでは、
・現場で働く人材の「考え方」を改革し、一人ひとりのアウトプットを増やす
・リーダーを、強いリーダーからファシリテーター型リーダーへと変革する
の2点に焦点を当て、「働き方改革」を活かして生産性向上を図ることをご提案します。

セミナー後半では、研修ニーズが高まっている「パワーハラスメント」「シニアの働き方」についても取り上げ、盛りだくさんの半日となることと存じます。

ぜひお誘い合わせの上、ご参加くだされば幸いに存じます。皆様のお申込みを心よりお待ちしております。

プログラム

改革を机上の空論で終わらせない!『働き方改革をうまく活かせるセミナー』

働き方改革をうまく活かせるセミナー

働き方改革を推進するために、在宅ワーカーや時短勤務者を増やしたり、給与体系を見直したり…と、企業はさまざまな対策を行っています。しかし、制度を改革したところで、現場のリーダーや従業員が変わらない限り、根本的な問題解決にはなりません。今回は、いかに現場の「人材」の改革を進め、働きやすく生産性の高い職場をつくるかをお伝えします。

  • 働き方改革の落とし穴とは? 制度の改革しか行っていない…etc.
  • 人を増やさず高いアウトプットを達成するために、現場をどう変革する?
  • 今求められるのは、強いリーダーではなく「ファシリテーション型リーダー」

部下にパワハラと言わせない『一歩先を行く指導術』

部下にパワハラと言わせない『一歩先を行く指導術』

多くの企業でパワハラ教育が徹底され、パワハラはダメという認識が浸透してきました。しかし、パワハラと指導の間のグレーゾーンが広いため、若手はパワハラを盾に不適切な自己防衛に走ったり、管理職はパワハラを恐れて指導しない等、新たな課題が生じています。パワハラの境目はどこなのか、そしてグレーを黒にせずして部下と積極的に関わるコツをレクチャーします。

  • 上司がパワハラをしてしまう心理/部下がパワハラを主張する心理
  • グレーゾーンを恐れずに部下と積極的に関わる手法

人生100年時代のシニアの働き方

人生100年時代のシニアの働き方

労働力人口において60歳以上の比率は約20%に達しており、労働者の5人に1人がシニア社員となる時代を迎えました。現役世代とシニア世代が支え合う職場づくりのために欠かせない視点をお伝えします。

開催概要

開催日 2018年9月3日(月)13:00~17:30(開場12:45)
参加費無料
会場株式会社J-Labo セミナールーム

東京都港区六本木4-8-5 和幸ビル3階
地下鉄 大江戸線・日比谷線 六本木駅 6番出口徒歩3分
※地図はこちらをご参照ください

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