case事例紹介

海外赴任前 英語研修

メーカー勤務Oさん(男性)
海外赴任前 英語研修
“日本人の講師が 日本人の視点で 分かりにくいところを丁寧に教えてくれました”

【前提】 英語は、話せない。TOEICは、約400点。2か月後に海外赴任になり、急きょ英語研修を受講することになった。

【目的】少しでも、長い文章を話せるようになること。 聞き取りが少しでもできるようになること。

海外で仕事をしたいと以前から考えていました。
以前、通っていたのは外国人講師のマンツーマンだったのですが、文法的にわからないこと、こんなことを言いたいけどどう言えばいい?等、色々な疑問がありました。
しかし、質問も拙い英語でするため、ニュアンスが伝わらないことが何度もあったため、疑問点を解消しないまま放置をしてしまい、結局、継続しなくなりました。

今回、2社候補があり、J-Laboさんに決めたのは、日本人の講師が日本人の視点で、分かりにくいところを丁寧に教えますよ、と言ってくれた点です。
実際、受講して、まさにその通りでした。
例えば、「L」と「R」の発音の仕方の説明も、日本人にとって非常に分かりやすい説明でした。(実際体験してみてください。)
授業は、基本的に英語のみですが、部分的に日本語で質問し、日本語で納得する説明をしてもらえたため、疑問点を積み残すことなく解消していくことができました。

何より、最も良かったのは、私の英語のレベルを見極めてそれに合わせたカリキュラムを組んでくれたこと、また、海外赴任する上でまずは覚えておいたほうが良いこと、例えば、あいさつ、自己紹介、電話対応、e-mail、プレゼンなどで必要な表現を、講師の方の経験談からフォーカスしてくれたことです。時間がない中で、凝縮してエッセンスを吸収することができて非常にためになりました。

過去に他の英会話教室に通っていた方にもお勧めです。

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